2016/09/28

UQmobile~利用者目線で選ぶお勧めプランはこれ!2017年7月版

iPhone7が発売になって少し時間が経ち、オンラインショップでの予約をしたユーザーの手元にも真新しい端末が届き始めていますね。これを機に格安SIMに乗り換えよう…という方も少なくないはず…。当ブログはご存知の通り「UQmobile」絶賛お勧め中ですが、中でもお勧めプランはどれなんだろう?を考えてみました。

20160928_iphone.jpg

はじめに

本記事の初稿は、2016年9月に執筆されたものですが、UQmobileでは、2017年3月よりプラン新設や大規模な拡充が行われたため、現行プランに合わせて2017年7月に大幅な改稿を行ったものです。

記事タイトルに「2017年7月版」と加える事で、改訂版として再投稿致します。


毎日、テレビCMでも、ネット広告でも「UQmobile」の名前を目にしない、耳にしない日はありませんね^^;

そんなUQmobileの料金プランと言えば、かけ放題もプラン料金に含まれる込み込みの「ぴったりプラン」「おしゃべりプラン」が有名です。

この料金プランは、UQmobile自身も非常に力を入れているプランで、2年契約が前提となりますが、通話定額サービスや端末購入サポート(割引)等をセットにした非常にお得感の強いプランになっています。

UQmobileを契約するユーザーの多くがこのプランを利用しており、現在のUQmobileの人気を作ったのはこのプランの功績が大きいと考えられます。

様々なお得をセットにした「ぴったり/おしゃべりプラン」が人気である一方で、UQmobileにはMVNOらしいシンプルなプランも用意されています。

「データ高速」「データ無制限」の2プランで、各々に通話機能を加えた「データ高速+音声通話」「データ無制限+音声通話」プランが用意されています。

こちらのプランは、データSIMには最低利用期間の設定がなくいつでも違約金なしに解約する事ができ、「+音声通話プラン」の場合でも最低利用期間は1年間(違約金9,500円)と、他社MVNOと同等条件のプランです。

20170727_uq_pita_plan.jpg

片や、便利でお得な機能・サービスとのセットを割安に提供する代わりに2年間の縛りを受ける、言ってみればキャリア的な性格のプラン。

片や、セットされる機能やサービスは一切ない代わりに、契約上の縛りが少なく自由度の高いMVNOらしいプランとなっています。

実は、この相反する二刀流のようなプラン設定こそがUQmobileプラン最大の魅力であり、ユーザー個々のニーズに応じてチョイスできる事がMVNOとしての間口の広さとしてユーザーの支持を得ていると思われます。

とは言え、「データ高速」系プランは、UQmobileとしては一切宣伝をしませんので、知る人ぞ知る「隠れた名品」のような印象があります(笑)。

今回は、そんなUQmobileの料金プランと、選ぶべきポイントなどをチェックしてみたいと思います。

===目 次===

1.UQの料金プランは2パターン
2.ぴったりプラン
3.おしゃべりプラン
4.ぴったり系のメリットとは
5.データ高速プラン
6.データ無制限プラン
7.通話関連の料金がカギ
8.UQお勧めプランまとめ

スポンサーリンク

UQの料金プランは2パターン

UQmobileの料金プランを分かりやすく分類すると、前述の通り2タイプに分類できる訳ですが、その内容をもう少し詳しく見てみましょう。

お得な機能やサービスてんこ盛りなパターン

  1. 通話をお得にするサービスが無料で付帯
  2. 最初の1年間は月額料金が▲1,000円
  3. 家族の2回線目は▲500円(家族割・1年)
  4. データ容量が2倍になる(2年間)
  5. 余ったデータ容量は翌月に繰越し可
  6. 低速モードはいくら使っても無料
  7. 低速モードは他社より速い300Kbps
  8. 毎月割引が付与され端末をお得に購入できる
  9. MVNOで唯一iPhoneを購入できる

こうして列挙してみると、あれもこれも…で何だか至れり尽くせりで凄いですが、このてんこ盛りパターンに属するプランは2つあります。

ぴったりプラン

現在のUQmobileの人気を作ったと言えるUQの看板プランで、プランとしてのデビューは2016年2月でした。

デビュー当初の「ぴったりプラン」は、2GB容量の単一プランで60分ぶんの無料通話がセットされていました。

その後、2017年3月以降「かけ放題」がセットされた「おしゃべりプラン」がデビューしましたが、無料通話セットのぴったりプランも廃止されずに並行して存続し、データ容量によって「S:2GB」「M:6GB」「L:14GB」(いずれもデータ増量含)の3プランになり、付加される無料通話も「S:60分」「M:120分」「L:180分」となりました。

ちなみに、各々の無料通話分の本来の料金は、「S:2,400円分」「M:4,800円分」「L:7,200円分」(UQの通話料20円/30秒で換算)となっており、これだけの通話が無料で毎月付与されるのは大きなお得ポイントです(≧▽≦)

現在では、かけ放題をセットした「おしゃべりプラン」の方が若干人気があるようですが、通話の使い方によっては「ぴったりプラン」の方がお得になるパターンもあるので、ご自身の通話状態をよく把握する事が重要です。

単純に言って、月間にかける回数が少なく1回の通話時間が長い(毎回5分を上回る)ようであれば、「ぴったりプラン」の方がお得になる可能性が高いです。

プラン料金は、「S:初年1980/翌年2980円」「M:2980/3980円」「L:4980/5980円」となります。

最初の1年間のみ-1,000円の「イチキュッパ割」が適用されます。

さらに「家族割」適用の場合は、2回線目以降が1年間-500円となります(メイン回線は家族割は適用になりません)。

おしゃべりプラン

「おしゃべりプラン」は2017年3月デビューの新しいプランです。

「5分間かけ放題」がセットされたプランで、データ容量によって「S:2GB」「M:6GB」「L:14GB」の3プランをチョイスできます(いずれもデータ増量込)。

「おしゃべりプラン」の場合にはS/M/Lプランによるかけ放題時間の違いはなく、データ容量に関わらず「5分かけ放題」均一となっています。、

5分を超過した場合の通話料は、20円/30秒の通常のスマホの通話料が請求されます。プレフィックス方式ではないので10円/30秒の半額にはなりません。

ちょっとした通話(発信)が頻繁な方は「おしゃべりプラン」がお得になるでしょう。

ちなみに、一旦通話を切って再度発信すると、また5分かけ放題が適用されますので、通話相手に許されるなら5分以内の通話でかけ直し続ければ、ずっと無料で通話する事も可能です(あまり現実的ではありませんが^^;)

プラン料金は、「ぴったりプラン」と同等で、「S:初年1980/翌年2980円」「M:2980/3980円」「L:4980/5980円」となります。

「イチキュッパ割」「家族割」に関しては上記同等です。

UQmobile
料金プランをチェック

ぴったり系のメリット/デメリット

次に「ぴったりプラン」「おしゃべりプラン」共通のメリット・デメリットについてチェックしてみます。

端末購入サポート

「ぴったり/おしゃべりプラン」の大きなメリットの1つに端末の割引制度があります。

「ぴったり/おしゃべりプラン」利用者に限り機種ごとの「マンスリー割」と言う割引制度が適用され、お得な価格で24回分割で購入する事が可能です。

例えば、MVNO各社の中で唯一iPhoneをラインナップするUQの「iPhoneSE」の実質購入額は、割引を含めて、32GBモデルで月額540円から、128GBモデルでも月額864円からと、かなりの激安価格で人気機種を購入する事ができます。

また人気のAndroid端末「Huawei P10lite」も割引制度を利用すると、実質100円から購入する事ができます。

参考記事:UQmobile~iPhoneSEを大幅値下げ!~32GBが13,000円の衝撃

プラン料金だけを比較すると他社MVNOの方が若干割安になるケースもありますが、端末の割引制度まで含めた月額コストはかなりのインパクトではないかと思います。

プラン料金の「単価」だけに囚われずに、全ての料金・代金を含めた実質支払額で検討される事をお勧めします。

低速モード300Kbps

こちらも「ぴったり/おしゃべりプラン」の大きなメリットです。

UQmobileには「節約モード」と呼ばれる低速通信モードがあり、低速通信の場合はデータ容量を消費せずに(つまり無料で)利用する事ができます。

他社MVNOでも低速モードを提供していますが、「ぴったり/おしゃべりプラン」の場合は300Kbpsで提供されています(他社MVNOよりも100Kbps速い)。

しかも、この低速通信の品質が良く、常に限度いっぱいの200Kbps近い実効速度を維持しているため、メールやSNSはもちろん、ブログなどの軽めのWEB閲覧でも十分に実用的な利用が可能です。

限られたデータ容量の節約に「低速モード」は必須…と考えますが、他社の1.5倍の速度を提供するUQの300Kbpsは、非常に役立つ機能として高い評価を受けています。

UQmobile
節約モードを確認する

2年契約プラン

こちらは、デメリットに分類される事が多いかもしれません。

キャリアの2年縛りが嫌でMNPしたのに、UQでも2年縛りか…と言われてしまうかもしれません^^;

しかも契約が2年間の自動更新であるため、最低利用期間というMVNOの考え方ではなく、更新時にはまた新たな2年間の拘束を受けなければならないのは困りものです。

例えば、同じUQのMVNO的な「データ高速」プランでは、最初の1年間だけ拘束(最低利用期間)を受けますが、それ以降は拘束は受けません。

「2年契約」と「最低利用期間1年」は、年数だけでなく、その意味する内容も異なりますので注意が必要です。

ただ実際問題として、端末を割安に24回分割で購入できる事も「ぴったり/おしゃべりプラン」のメリットの1つである事から、端末代金を支払う24か月はプラン利用をそのまま継続しても特にデメリットとはならない場合もあります。

現行では、契約更新時に端末だけを購入(機種変更/端末購入)する事はできないルールとなっており、2年経過した端末を新しくしたいと思ってもUQは面倒を見てくれない事になります(自分で購入しなくてはなりません)。

この点に関しては、早急な改善が必要な事案であると言えますが、最初の「ぴったりプラン」デビューの2年後である来年2月までには、何らかの対応がされるのではないか…と期待しています。

3年目から条件が悪化

最初の2年間の契約を満了しそのまま自動更新で3年目に入ると、諸条件が悪化してプランとしての魅力が低下する傾向があります。

例えば、3年目には「イチキュッパ割(-1,000円)」は適用されなくなるので、2周目以降の2年間のコストは+12,000円となります。

また、「データ増量」キャンペーンも適用されなくなり、3年目以降のデータ容量は「S:1GB」「M:3GB」「L:7GB」となりますので、1GBでは足りない場合いはMプランへの変更が必要となり実質負担額は+24,000円/2年となります。

データ容量が半減、機種変更不可、割引終了となれば、シンプルなプランへの変更を…と思うのは人情ですが、現状では、「ぴったり・おしゃべりプラン」⇔「データ高速プラン」のプラン変更はできないルールでになっています。

現行ルールが変わらなければ…という条件付きですが(筆者は変わると思っています)、「ぴったり/おしゃべりプラン」は2年間利用したら他社へMNPする事を前提に利用すべきプランなのかもしれません。

スポンサーリンク

データ高速プラン

「データ高速プラン」は、高速LTE通信3GB/月のプランで、料金は月額980円で割引もない代わりにずっとこの金額で利用可能です。

「データ高速プラン」は最低利用期間の設定がないデータ専用プランですが、これに音声通話機能(+700円)を付加した「データ高速+音声通話プラン」があり、最低利用期間1年(違約金9,500円)で利用可能です。

「ぴったり/おしゃべりプラン」と比べると、セットされる機能やサービス等が一切ない非常にシンプルでMVNO的なプランになっています。

「ぴったり/おしゃべりプラン」は、元のデータ容量を「増量」しているため、増量分はユーザーが手動で追加操作をする必要がありますが、「データ高速プラン」は最初から3GBのプランなので、追加操作は不要でフルに3GBを利用できます。

データ容量を使い切った際や、手動で設定した際の低速時の速度は最大200kbpsですが、理論値に限りなく近い速度がコンスタントに出るので非常に使い勝手が良いのが特徴です。

「ぴったり/おしゃべりプラン」のメリットとして紹介した、端末の割引制度は「データ高速プラン」では適用されず、24回分割支払いもできません。

料金は、データ専用SIMが月額980円、音声通話付きは+700円の1,680円/月となります。

因みに、音声通話付きプランでも「無料通話」や「かけ放題」は付属しません。

通話料は20円/30秒の通話料がかかります。

UQmobile
データ高速プランをチェック

データ無制限プラン

「データ無制限プラン」はちょっと特殊なプランです。

「データ無制限プラン」は、通信速度をMAX500Kbpsに制限する事で、使用量を無制限としたプランです。

通常の低速は200kbps、「ぴったり/おしゃべりプラン」では300kbpsですので、それよりも速い速度で通信が使い放題…というのは、使途によっては価値があるかもしれません。

200KbpsでもメールやLINEトーク、テキスト系のWEB閲覧などは実用範囲ですので、500kbpsあれば活用できる範囲も広がるかもしれませんが、実際に500Kbpsを使った事がないので、正直よく分からない…と言うのが実感です。

しかし、他社MVNOの速度テストで、1Mbpsを割り込むと快適とは言えなくなりますので、全てが500Kbpsでは実用的でない場面もあるように思います。

動画再生に関しても、低画質(例えばYOUTUBE)でも最低1Mbpsは必要…と言われていますので、500Mbpsでは少々厳しいのかもしれません。

料金は、データ専用SIMが月額1,980円、音声通話付きが2,480円/月となり、データSIMの場合は最低利用期間なし(違約金なし)、音声通話付きSIMの場合は、最低利用期間1年となり期間中の解約・MNPには9,500円の違約金がかかります。

因みに、音声通話付きプランでも「無料通話」や「かけ放題」は付属しません。

通話料は20円/30秒の通話料がかかります。

通話関連の料金がカギ

さて、上記2パターン4種類のプランを見てきましたが、料金プランを決めるに当たっては「通話料金」関連を含めて考える必要があります。

料金プランだけの比較では、若干割高と言われるUQmobileですが、「かけ放題」料金を含めて比較してみるとまた違った印象になります。

以下は、MVNO各社のプラン料金とかけ放題料金の月額合計です(UQは初年1,980円/翌年2,980円の平均値)。

月額基本料 かけ放題料 月額合計
UQmobile 2,480円
2年平均
無料 2,480円
2年平均
IIJmio 1600円 830円 2,430円
mineoD 1600円 850円 2,450円
mineoA 1510円 850円 2,360円
LINEモバイル 1690円 880円 2,570円
DMMmobile 1500円 850円 2,350円
楽天モバイル 1600円 850円 2,450円
OCNモバイルone 1600円 850円 2,450円
NifMo 1600円 850円 2,450円

ご覧のように、かけ放題料金まで合算した場合には、他社との月額料金差はほとんどありません。

逆に、端末の割引や通信速度・品質なども考え合わせると、俄然、UQの方にアドバンテージがあるように感じます。

もし、MVNOを選ぶ際に「かけ放題」プランをチョイスするのであれば、UQ「おしゃべりプラン」も有力な候補となってきます。

ただ、UQのかけ放題を利用するには1つだけ注意点があります。

と言うのは、UQのかけ放題はプレフィックス方式(いわゆる通話半額)ではないため、5分超過後の通話料は20円/30秒の通常料金で課金されます。

このため、プレフィックス(通話半額)方式を採用する他社MVNOに比べて、超過後の料金が倍のペースで課金される…と言う事なんです。

従って、通話が5分を超える事が多いユーザーにはUQ「おしゃべりプラン」はお勧めできないのです。

UQmobile
お勧めポイントをチェック

UQmobileお勧めプランまとめ

さてここまで見てきて、皆さんはどのプランがお得だと思いましたでしょうか。

もちろん、スマホの使い方は人それぞれですので、必ずしも「これ!」という正解がある訳ではありません。

先ほど、欠点をチェックした「おしゃべりプラン」であっても、通話時間が必ず5分以内で終わるという方には全く問題なくお得に利用できますし、逆に月に数回しか電話をしないが、1回の通話が30分…という場合に「おしゃべりプラン」を契約したら、超過分の通話料がとんでもない金額になってしまいそうです。

そういうケースでは、60/90/120分の無料通話が付属する「ぴったりプラン」がお勧めになりますが、無料通話は90分欲しいがデータ量は6GBもいらない…等、必ずしもユーザー一人一人の要望にフィットしにくいのもまた事実です。

そんな中で、実際のUQのユーザーである私が考える最も料金効率がよく、無駄のないプランだと思っているのが、「データ高速プラン(+音声)」と「G-Call」との組み合わせです。

UQmobile
データ高速プランをチェック

「G-Call(ジーコール)」は、独立系のプレフィックス電話サービス=通話料金半額サービスで、どの通信会社(MVNO)のSIMであっても半額通話を利用できます。

半額通話はプレフィックス方式と言って、相手先電話番号の前に「特番」と呼ばれる番号を付加する事で、海外等の安い通話回線を経由する事で通話料を抑え、半額で通話できる仕組みです。

元々、通話専用回線なので、IP電話と違って通話音質の劣化がなくクリアに話せる事が特徴です。

私の事例で恐縮ですが、通話があまり多くない私は、「データ高速+音声通話プラン」に、「G-Call」を組合わせて利用しています。

「データ高速+音声通話プラン」には、かけ放題も無料通話もありませんが、G-Callの半額通話を利用することで、月額料金を安く抑える事ができています。

「ぴったり/おしゃべりプランS」と「データ高速+音声通話プラン」の月額料金差は800円です(「ぴったり/おしゃべりプランS」の2年平均月額との比較)。

「G-Call」の半額通話には基本料はなく、通話した分だけを支払うため、差額の800円を10円/30秒で換算すると、月間に40分の無料通話をセットしているのと同等…と言う事になります。

逆に言えば、月間の通話時間がトータル40分未満なのであれば、「ぴったりプラン」よりもお得になるという事になります。

2017年春から、待望の「G-Call5分かけ放題」も始まりましたので、かけ放題がセットにならない「データ高速+音声通話プラン」でもかけ放題を利用する事ができるようになりました。

参考記事:UQmobile「データ高速」+G-Call「5分かけ放題」=最強プラン?

G-Call公式サイト

今回は、UQmobileのプランのうち、どれが一番お得なの?という事でチェックしてみました。

私は、私の使い方において「データ高速+音声通話プラン」+「G-Call」が最もお得…と考えている訳ですが、ユーザー一人一人の使い方で、どれが一番なのか一概には言えないのはもちろんですが、単純にプランだけの料金で比較するのではなく、必要な機能やサービスとの合計額で比較したり、他社のお得なサービスを併用する事も考える事で、自分に最もフィットしたプランが見つかるのではないかと思いました。

「データ高速+音声通話プラン」+「G-Call」お勧めですよ^^

気になったらチェックしてみてください。

UQmobile公式サイト

スポンサーリンク

関連記事

コメント

非公開コメント