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本気でUQmobileに乗り換えたい方への再確認TIPS

当ブログのイチオシMVNOである「UQmobile」ですが、次の更新月のタイミングで本気で乗換え(MNP)しようかな…とご検討中の方にワタクシなりにまとめた再確認リスト…的なものです(*´▽`*)

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まあ、ワタクシなんぞが何か言って、その事が何かに影響するとも思えませんが、少なくとも、今現在「UQmobile」を利用している者の感じていることですので、よろしければお読みください。


「UQmobileって、どう?ホントにお勧め?」

等と、リアルの世界では周囲の知人からよく聞かれます。

少し前までは、ワタシから料金の話しを振らない限りは、格安SIMやMVNOの話題にはならかったものですが、最近では、ごく普通に「使ってるんでしょ?」と話しを持ちかけられることが増えました。



それだけ「格安SIM」や「MVNO」という存在が一般に浸透してきている訳ですが、一方では、ワタシが最初の「BIGLOBE」にMNPした時と同じように、著名な会社、大きな会社が安心なんだ…的にお考えの方が少なくありません。

さらに、年齢が上がるに従って、ドコモの回線なら安心だ…的な意識を持つ方が多くなるように思います。

「au/Softbankは若い子供たちが持つ携帯」という、ひと時代もふた時代も前の感覚がまだ根強く残っている事を感じます(≧▽≦)

実は、そういう先入観というか、自分なりの(根拠のない)基準をお持ちの方は非常にやりにくいものです(笑)。

まあ、そんな余談はともかくとして、数ある格安SIMの中から「UQmobile」を選ぼうか…という方に向けた、アドバイスというか、再確認事項というか、加入してから「ああ、そうだったのか」では間に合わないので、事前に読んで頂けたらなぁ…と思う次第です。




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UQmobileは au回線です



もう言わずもがな…ですが、再度の念押しということで、UQmobileの回線はauの回線を使用しています。

という事は、「4G」のみの通信で、「3G」は使用しません。したがって、「4G」「LTE」に対応していない端末には利用できません(例えばiPhone4s等)。

「じゃあ3Gを使うドコモより通信可能エリアが狭いの?」と思われるかもしれませんが、それは心配いりません。

auの4G LTE 800MHzプラチナバンドは、人口カバー率なんと99%という広範なエリアを誇っており、3Gを利用せずともほとんどの地域をカバーしています。

また、この800MHz帯(プラチナバンド)は、周波数の波が大きく緩やかなため、1.5GHz、2.0GHz等の電波より障害物を回り込みやすく、建物の影などでも電波が届きやすいのが特徴です(プラチナバンドはauの専売特許ではありませんが)。

さらにauでは、「空港」「駅」「地下鉄」「新幹線」「地下街」「ショッピングセンター」「大学」などの施設へのアンテナ設置を積極的に進めており、エリア内でも穴のない通信網を構築しています。

「繋がりやすさ」に関して、au回線を使用する「UQmobile」は心配いらない…と言えるでしょう。

UQmobile公式サイトはコチラ




通信速度が高速・安定



当ブログでは、もう再三に渡って「UQmobile」の通信速度については記事にしてきましたし、世間的にも「UQmobile」の「速さ」については定評がありますので、おそらく「UQmobile」をチョイスする方の多くがこの理由で選んでいるのではないでしょうか。

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ちなみにコチラは、ある日の昼12時台のUQmobileの通信速度計測結果です。


前出の人口カバー率99%超のエリアを誇る通信網でプラチナバンドが使えるau回線は、その通信速度の速さにも定評があります。

実際にワタシの日々の使用感は、昼12時台であっても、30~40Mbpsを軽々と超える高速っぷりで実に快適です。

ご機嫌が良ければ(笑)「50Mbps超」なんてことも♪

もちろんUQmobileはキャリアそのものではないので、時々、調子を悪くする(速度低下を起こす)のはMVNOの宿命~致し方のないところですが、低下した速度が何日も放置され、低下したままということがないのも評価できる点です。

過去の事例を見ても、速度低下を起こしてもほんの数日で復旧し、前にも増したさらなる高速っぷりを見せてくれています。

UQコミュニケーションズという企業そのものの立ち位置が、au本体に非常に近く、他社(ドコモ系)MVNOとは根本的に異なるので、auの本回線と同等の通信速度・品質をMVNO価格で利用することが可能なのです。

通信速度でMVNOを選ぶのであれば、ほぼ一択状態です。

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通常プランなら1年縛り



「UQmobile」の基本プランは、毎月3GBの高速通信を基本としたプラン(データ高速プラン)で月額980円で利用できます。

一般的なドコモ系MVNOの3GBクラスの料金が、平均900円程度ですので、僅か数十円の差で「au回線」の高速通信を利用できてしまいます(正直、80円程度の差ではない決定的な速度差があります)。

さらに、これに音声通話を加えた「データ高速+音声通話プラン」が+700円(月額1,680円)で利用可能です。

また、データ通信を使い放題としたプラン(データ無制限プラン)もあり、「500Mbps」に速度を抑えていますが、月額1,980円で通信使い放題です。


これに、音声通話をプラスしたのが「データ無制限+音声通話プラン」で、+700円の月額2,680円となっています。

これらのプランは、データ専用プランには最低利用期間(縛り)の設定がなく、契約後いつ解約しても「違約金」は発生しません。

音声通話プランでも、最低利用期間(縛り)は1年となっており、キャリアの半分の期間でMNP・解約が可能です。



またMVNOには「更新月」という概念がなく、1年を経過すればいつでも「違約金」なしにMNP・解約することができます。

「ぴったりプラン」が、「Y!mobile」のプランと非常によく似ていることで、よく「Y!mobile」と比較検討されるUQmobileですが、片や「Y!mobile」は、Softbank自身が運営する大手キャリアのサブブランドであり、一方のUQmobileは、auの資本が入っていると言え、あくまで独立したMVNO事業者である点は非常に大きな違いです。

「Y!mobile」への対抗プランである「ぴったりプラン」では最低利用期間(縛り)は2年間ですが、先にご紹介、お勧めした通常プランであれば、1年縛りで利用できるのがMVNOたる所以です。

また、最低利用期間の設定がない(つまり違約金が発生しない)データ専用プランでは、ライバルである「Y!mobile」が先ごろ新設した「データSIMプラン」が1GBの通信量で月額1,000円であるのに対し、「データ高速プラン」は3GBで980円という点も小さからぬアドバンテージです。


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低速モード&専用アプリ



現在、ドコモ・au・SoftbankそしてY!mobileを利用している方は「低速なんて使えるの?」と思われると思います。

キャリアでの「低速」の概念は、高速通信容量を使い切ってしまった際のペナルティというニュアンスが強く、その速度は128kbpsで、本当にほとんど使えない(テキストメールを送受信するぐらい)速度です。


しかし、MVNOでは「低速モード(UQmobileの場合はターボオフといいます)」を、任意であえて利用する事ができます(低速モードを提供しているMVNOは、UQmobile・mineo・IIJmio等の一部事業者です)。

低速時でもキャリアの2倍近い「200kbps」出ているので、メールはもちろん、LINEトークや、音楽ストリーミング程度であれば十分低速で利用する事ができます。

大手キャリアでは、高速通信を使わなくても利用できるサービスやコンテンツにも区別なく、(言ってみれば「無駄に」)高速通信を利用して、通信容量を浪費していますが、UQmobileでは高速通信が不必要な場面では「低速モード」をあえて選択して、高速通信の無駄遣いを減らすことが可能です。

これにより、高速通信の利用自体を減少させることができ、その分だけ、契約する通信量を少なくすることが可能です。


もちろん、高速通信が必要な場面では、専用アプリからワンタッチで切換えができるので、いちいちWEB(マイページ等)を閲覧する必要なく、手軽に「高速・低速」をチョイスるする事ができます。

このアプリでは、他に、通信容量の残量確認や、通信量不測の際の追加購入なども、ワンタッチで行うことが可能なのです。

この「低速モード」「切換えアプリ」があるなしで、月間の通信量はかなり差異が生じてきますし、切換えの手間は大幅に削減されます。

そういう意味では、「低速モード」の使いこなしは、MVNO利用のポイントとも言えそうです。

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VolTe通話は音質きれい



大手キャリア各社が「通話」向けに提供しているサービスで、従来の3G回線を使用した通話ではなく、4G回線を利用した通話のため、雑音が少なく通話音質に優れるのが特徴です。

UQmobileでも、auの「VoLte」を利用することができますので、3G回線使用の通話よりクリアな音質で通話が可能です。




実はiPhone7/iOS10でも使える(非公式)



そんな「いい所だらけ」のようなUQmobileですが、iPhoneで利用したい…という事になると少々面倒です(笑)。

ワタシは、今現在「iPhone7」で音声付き通常プランを利用していますし、「7」の前は「6s」で利用していましたので、事実上「iPhone7/iOS10」でも利用できるわけですが、UQmobileでは正式にはサポートを表明していません。

公式サイト上には、UQmobileが販売する「iPhone5s」のみがサポート対象として掲載され、他のiPhone/iOS機器はサポートが明記されていません。

ただ、お客様サポートに電話して確認すると、「iPhone6s」までで、「iOS9.3.5」までは動作確認ができているので大丈夫…という回答が得られます。

なぜ、WEBにその事を記載しないのかは、何か特別な事情があるのかもしれません(5Sを売りたいのかな?)が、サポートに電話すればiPhone6s/iOS9.3.5までは使える…という事になります。

電話口でサポートに「iPhne7/iOS10」の件を訪ねても、頑として「動作未確認」を繰り返すだけなので、正式サポートはない…と考えた方がよいと思います。

ただ、ワタシのように現実に利用できているユーザーは少なからずいますので、あくまでも自己責任(誰にも保証はして貰えません)の範囲でのトライは、ワタシ的には「あり」だと思っています(ワタシも保証はしません~笑)。

UQmobile公式サイトはコチラ




デメリットもあります


キャリアメールが使えなくなる

キャリアメールとは、「@docomo.ne.jp」や「ezweb.ne.jp」等の大手キャリアが発行する携帯メールのアドレスの事です。

キャリアの携帯が当たり前だった時代から、キャリアメールでなければ登録・利用できないサービスや、キャリアメールをログインIDに使用するサイト等がありますし、キャリア端末を使っている方は、キャリアメール以外は受信拒否にしているケースがあるので、キャリアメールが使えなくなることでは、多少のデメリットが生じます。

まして、相手が年配の方で、自分で受信許可・拒否の設定等ができない場合には、連絡が取れなくなってしまう場合がありますので、MVNOへの移行を考えている方は、「Gメール」や「Yahooメール」(PCメール扱い)を先に使い始めておくとよいかもしれません。

事前に、まだキャリアメールが使える段階で、Gメール等での連絡に切り替えて置くことで、被害を減らす事ができる場合もありますので。



通信容量が少な目

UQmobileの通信容量は、通常プランで「3GB」、ぴったりプランで「2GB」、ぴったりプランのたっぷりオプションで「6GB」がMAXです。

たっぷりオプションは別にして、2~3GBでは毎月の通信容量として不足…という方も少なからずいるものと思いますが、先に述べたように「低速モード」を活用することで、キャリア時代よりも確実に通信容量は少なくなると思いますし、追加購入しても、大手キャリアでの支払額に比べればかなり安いと言えます。

例えば、通常音声プランの通信容量は「3GB」ですが、+2,000円で「2GB」を追加購入できます。

月額基本料1,680円に、2,000円が上乗せになっても3,680円と、それでもまだ大手キャリアの料金よりかなり安い料金で済ませることができます。

通信容量は、何でもかんでも垂れ流しで高速通信を使うのではなく、賢く「低速・高速」を使い分けるのが肝要かと思います。それこそ、スマートフォン(賢い電話)です(笑)。



利用可能端末が少ない

通信の面では非常に有利さが目立ったau回線ですが、利用可能端末のバリエーションという面では少し分が悪いです。

UQmobileでは、auで使える端末か、SIMフリー端末しか利用する事ができないため、自前で端末を用意しようと思うと、意外と利用できる端末が少ないことに気が付きます。

最近では、Android端末でもau回線に対応する機種が増えてきていますし、2015年5月以降に発売された端末であれば、SIMロック解除すれば、ドコモ端末でも持ち込んで利用することが可能です。

心配な場合は、UQmobileが販売するセット端末を利用すると良いでしょう(ただし、「iPhone5s」はお勧めしません(関連記事)。



シェアサービスがない

家族で通信容量を分け合うような「シェア」プランが用意されていません。

また家族の支払いを一本化して受けられる割引(家族割引)等もありません。

一人一人別々の契約となります。



通話半額アプリがない

「ぴったりプラン」にセットされている以外の「通話」に関する「お得」がありません。

通常の通話料金は、20円/30秒というかなり高額な料金が発生します。

仮に、何も割引等がない状態での通話を5分間かけると、200円の通話料が発生します。

毎日5分間発信すると、30日間で6,000円の通話料が発生することになり、MVNO界隈では、昨今「通話料半額アプリ」が各社から提供されていますが、UQmobileにはこうした制度や仕組みはありません。

別会社の「G-Call」等を利用する事で、10円/30秒の半額で通話できますが、請求が別々に来るのが難点です。

筆者は、元々通話が多くないので、「G-Call」や「Viber(バイバー)」等の通話アプリを駆使して、通話料を節約しています。

⇒ご参考;「G-Call」についてはこちら



iPhoneでテザリングできない

先ほど、「iPhone7/iOS10」を正式サポートしていない事、「iPhone6s/iOS9.3.5」は正式サポートしている事を書きました。

しかし、正式サポートしている「iPhone6s」までのiPhoneでも、テザリングはできません。

UQmobileが販売する「5s」は、使っているSIMが特殊な専用品なのでテザリング可能です。もちろんAndroid端末ではテザリング可能です。

テザリングを多用する方は、Android端末での利用を前提とした方がよろしいかと思います。



auからの移行は割引が効かない

「ぴったりプラン(たっぷりオプション含む)」に関してですが、au本体、および「mineo」「IIJ」のauプランからのMNPの場合は、最初の1年間1,000円割引の特典が付きません。

同じauグループの中からの移動なので、auに「得」がない…というケチな考えかもしれませんが、同様の事が「Y!mobile」でも行われていて、Softbank及びSoftbank系MVNOからのMNPの場合は割引が適用されません。

でも、auの社長さんの発言で移転先は「Y!mobile」が最多だ…という事なので、それであればauからMNPのユーザーにも適用しなければ、一番囲い込むべき自社のユーザーをみすみす「Y!Mobile」に逃がしているように思うのですけれど…💦

ま、そんなルールがあるので、auからのMNPのユーザーは2年間ずっと「2,980円」ということになりますので注意が必要です。

ただし、端末をそのまま使えるメリットもありますので、初年度1,000円x12=12,000円分より、端末代金の方が高額…と考えれば納得がゆくのかもしれませんが…。


UQmobile公式サイトはこちら





お勧めできないサービス・製品



以下の2つのサービスはワタシとしてはお勧めできないなあ…と考えています。


ぴったりプラン

  • 2年縛りを受ける
  • 通信容量が2GBと少な目
  • 2年目からは+1000円

等の理由からお勧めできないなあ…と思う次第です。

「ぴったりプラン」がお勧めできない詳細については、こちらに詳しいので、ご覧ください。



iPhone5s

  • SIMロック解除ができない
  • 特殊な専用SIMを利用している(故にテザリングできる)
    因みに専用SIMは他端末には使えない
  • 次期iOSでサポート終了?
  • 値引きのない端末本体価格はSIMフリー版「SE」の方が安い

等の理由からお勧めできないなあ…と思う次第です。


UQmobileでセット販売されている「iPhone5s」については、こちらの記事で詳しく解説していますので、宜しければご覧ください。

そもそも、MVNOを使って行こう…というタイミングで、SIMフリー化できない端末を購入するのは如何かと思います。




UQmobileをご検討の方へ~まとめ



「UQmobile」は、ワタシ自身がメイン回線として利用していて、満足度の高いMVNOです。

当然、多くの知人にも紹介しお勧めしていますし、当ブログでもお勧め記事を再三書いています。

しかし、メリットだらけでネガティブ要素がまるでない…という訳ではありません。

お勧めするからこそ、そのデメリットや、お勧めしないサービス等も明らかにすべき…と考え本記事を書きました。

メリットも、人によってはメリットに感じない事もあるでしょうし、逆に、デメリットも人によっては大した問題ではない場合もあると思いますので、ご自身なりに取捨選択して頂いて、「これならイケる」と思われたら、UQmobileをお使いになってみてください。

もし、若干の投資が可能であれば、データ高速プランを1か月使ってみて使い勝手をお試ししてから本移転…がよろしいかと思います。



UQmobile公式サイトはこちら



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